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脳トレ・知育におすすめボードゲーム20選!【楽しく身につく】

楽しく脳トレ!知育におすすめボードゲーム20選!

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このような疑問に答えます。

ボードゲームは、脳トレ/知育に最強なツールです!

論理力・記憶力・集中力・コミュニケーション力など、さまざまな力を自然に鍛えられます。

なんといってもボードゲームは楽しいので、自然と続けられるのも魅力です。

そこでこの記事では、脳トレ・知育におすすめボードゲーム20選!を紹介します。

うり

大人の脳トレにも、子供の知育にもおすすめ!厳選して紹介します!

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脳トレ・知育におすすめボードゲーム20選!

さっそくですが、脳トレ・知育におすすめボードゲームを紹介します!

ブロックス

ゲーム名ブロックス
プレイ人数2~4人
対象年齢7歳以上
プレイ時間30分
関連ページマテルゲーム ブロックス
プレイ難易度
(1.5 / 5.0)

ブロックスは、ピースをボード上に配置して、自分の陣地をできるだけ広げることを目指すボードゲームです。

ルールは、様々な形をしたピースを順番に置いていくだけ。

ピースは、自分のピースの角と角がつながるようにしか置けません。

ルールは超簡単なので子供でも楽しめますし、相手の動きを読んで妨害したり、自分の陣地を守るなどの戦略性も必要です。

先を読む力など頭を使うので、知育や脳トレにも最適です!

うり

小学生の姪もハマって買っていました!

キャプテンリノ

ゲーム名キャプテンリノ
プレイ人数2~5人
対象年齢5歳以上
プレイ時間10~15分
関連ページすごろくや キャプテンリノ
ゲーム難易度
(1.0 / 5.0)

キャプテンリノは、タワーを倒さないよう、壁カードと屋根カードを積み上げていくバランスゲームです。

1メートルくらいの高さまで積み上がることもあり、迫力があります。

手札の壁カードをすべて積み上げると勝利となります。もちろん途中でタワーを倒すと負けとなります。

うり

高くなるとかなりグラグラ揺れるのでハラハラします!

屋根カードには効果を持つものもあり、それがとてもおもしろい!

特にキャプテンリノカードは、高く積み上がったタワーにキャプテンリノのコマを置かなければいけません。

コマによって重心が崩れるので、ハラハラ感があります。

超簡単なルールで子供でも楽しめながら、バランス感覚や手先の器用さなどを鍛えられる、楽しいボードゲームです!

うり

子供たちと全力で楽しめるおすすめボドゲ!

ウボンゴミニ

ゲーム名ウボンゴミニ
プレイ人数1~4人
対象年齢7歳以上
プレイ時間約15分
関連ページジーピー ウボンゴミニ
プレイ難易度
(1.0 / 5.0)

ウボンゴミニは、配られたカードの白マスにぴったり合うよう、いち早くピースを並べるボードゲームです。

パズルゲームの金字塔と言われる「ウボンゴ」の、手軽に持ち運べるミニ版

8種類のピースから、3または4種類のピースを使って完成させます。

1番最初にパズルを完成させた人は「ウボンゴ!」と叫んでから20秒数えて、20秒経っても完成できなかった人の負けとなります。

「あと1ピースが入らない〜!」と悩みながら、試行錯誤するのが楽しいです!

ピースを並び替えるだけのルールなので、子供から大人まで楽しめて脳トレに最適なのも嬉しいポイント。

うり

簡単に手軽で頭も使える、楽しいボドゲ!

ウボンゴミニは、ウボンゴスタンダードからメインとなるパズル部分に特化した、価格も安いミニ版

ナンジャモンジャ

ゲーム名ナンジャモンジャ
プレイ人数2~6人
対象年齢4歳以上
プレイ時間約15分
関連ページすごろくや ナンジャモンジャ
ゲーム難易度
(1.0 / 5.0)

ナンジャモンジャは、カードのキャラクターに名前を付けて、再び同じキャラクターが出たら付けた名前を誰よりも早く言うゲームです。

このような個性的なキャラクターが描かれたカードを使ってプレーします。

ナンジャモンジャ・ミドリのキャラクター

ルールは簡単で、「山札から1枚めくりキャラクターに名前を付ける」を順番に繰り返します。

再び同じキャラクターが出たら付けた名前を誰よりも早く言ったプレイヤーにポイントが入るというシンプルさ。

記憶力と瞬発力が鍛えられる、脳トレや知育にも最適なボードゲームです!

うり

変な名前を付けると、盛り上がること間違いなし!

あいうえバトル

ゲーム名あいうえバトル
プレイ人数2~5人
対象年齢6歳以上
プレイ時間15分
関連ページ幻冬舎 あいうえバトル
ゲーム難易度
(1.0 / 5.0)

あいうえバトルは、50音から1文字ずつ攻撃して、相手の書いた言葉を推理して当てるボードゲームです。

「くだもの」や「夏と言えば」などのお題があり、お題に沿った2~7文字の言葉を書きます。

単語を書くときは、濁点(゛)と半濁点(゜)は書かず、っ、ゃ等の小さい文字は大文字で書きます。
例:カップラーメン ⇨ かつふらーめん

手番になったら、相手の書いていそうな言葉を予想して1文字を宣言します。当てられた人は、文字を公開します。

これを繰り返していき、すべての文字を当てられたプレイヤーから脱落し、最後まで残ると勝利となります。

うり

相手の文字をドンピシャで当てたときは気持ちいい!

最初に当てられにくい言葉を考えるのも、相手の言葉を推理するのも楽しく知育にぴったり。

「ひらがな」がわかれば楽しく遊べるので、子供と遊ぶのにおすすめなボードゲームです!

ワードバスケット

ゲーム名ワードバスケット
プレイ人数2~8人(もっと多くてもプレイは可能)
対象年齢10歳以上(6歳以上のルールもあり)
プレイ時間10分
関連ページワードバスケット メビウスゲームズ
ゲーム難易度
(1.0 / 5.0)

ワードバスケットは、ひらがなの書かれたカードを使って「しりとり」を行い、手札をいち早くなくすゲームです。

ルールは、「場に出ているひらがなカードの文字」から始まり、自分の持っている「手札の文字」で終わる単語を考えて、その単語を言いながら手札を場に出します。

上図の場合、場に「け」が出ているので、「け」から始まり、手札の文字で終わる単語を考えます。

うり

健康(けんこう)!!

思いついた単語を言いながら、「う」の手札を場に出します。

このように「しりとり」を続けていき、最初に手札がなくなった人が勝利です。

とにかくスピード勝負!いかに素早く単語を思いつけるかが重要!

瞬発力が必要なゲームで頭も使います。

しりとりができれば誰でも楽しく、盛り上がる手軽なボードゲームです!

うり

子供から大人も頭を使って楽しめる!

ナインタイル ポケモンドコダ!

ゲーム名ナインタイル ポケモンドコダ!
プレイ人数2~4人
対象年齢6歳以上
プレイ時間15分
関連ページナインタイル ポケモンドコダ!
プレイ難易度
(1.0 / 5.0)

ナインタイル ポケモンドコダ!は、9枚のポケモンタイルをお題通りにいち早く並び替えるボードゲームです。

並べるタイルは表と裏で描かれているポケモンが異なるので、ひっくり返したりしてうまく並び替えます。

「最後の1枚が合わない」など起こって、そこをうまく並び替えるのが頭の体操になって楽しいです。

デザインがポケモンというだけあって、子供たちがテンションを上げて楽しんでいます!

子供でもできるほどルールも簡単で、脳トレにもなる、おすすめボードゲームです。

うり

子供へのプレゼントにもおすすめ!

ノイ

ゲーム名neu(ノイ)
プレイ人数2~7人
対象年齢7歳~
プレイ時間約15分
関連ページおもちゃ箱イカロス neu
ゲーム難易度
(1.0 / 5.0)

neu(ノイ)は、数字の合計が101以上にならないよう順番に数字カードを出していくゲームです。

手札からカードを1枚選んで場に出します。このとき、場のカードの合計と出したカードを足した数字を言います。

101を超えたカードを出した人はチップを1つ失います。3つチップを失うと負けとなります。

うり

誰かを攻めて脱落したり、ギリギリの状況を回避できた時は盛り上がる!

足し算ができれば誰でもできるほど簡単で、運と戦略性が必要な楽しいボードゲーム。

簡単な暗算が必要なので知育としても頭の体操にもおすすめです!

ゼロサム

ゲーム名ゼロサム
プレイ人数2~3人
対象年齢6歳以上
プレイ時間15分
関連ページ学研 ゼロサム
プレイ難易度
(1.5 / 5.0)

ゼロサムは、4つの数字と”+-×÷()”の記号をうまく使って、答えが0になる数式をいち早く作るボードゲームです。

「4・4・7・8」の数字を使う場合、下図のようにいち早く答えが「0」の数式を作ります。

意外と難しく、なかなか数式ができず泥沼にハマってしまうことも…。それが悩ましくて楽しです。

数式が作れないときのサポートだったり相手を邪魔したりできるパワーカードもあります。

パワーカードの使いどころが重要で、ゼロサムの戦略性をさらに増すので楽しいです!

難易度によって、数字・記号の個数は変わります。+-しかわからない6歳でも楽しめる!

楽しく計算ができて頭のトレーニングになるので、知育や脳トレにおすすめです!

うり

楽しみながら算数力UPにつながる!

著:インド工科大学ボンベイ校
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タギロン

ゲーム名タギロン
プレイ人数2~4人
対象年齢10歳~
プレイ時間15分
関連ページ幻冬舎 タギロン
プレイ難易度
(2.0 / 5.0)

タギロンは、質問カードの情報を整理して、相手の持っている数字タイルの「数字・色・位置」を推理するボードゲームです。

質問カードには、「5はどこ?」「奇数は何枚ある?」のようなものがあり、それらの情報を整理して、少しずつ正解に導いていきます。

情報を整理して推理していくため、「論理思考」「情報整理」「駆け引き」がおもしろいボードゲームです。

うり

答えが分かった時の爽快感がクセになる!

ちなみにタギロンは、「たぎる、論理」の略で、脳トレや論理的思考力UPにもつながります。

手軽に遊べて、当てたときの爽快感や、負けたときの悔しさもあり超楽しいです!

オートリオ

ゲーム名オートリオ
プレイ人数2~4人
対象年齢6歳以上
プレイ時間約10分
関連ページカワダ オートリオ
ゲーム難易度
(2.0 / 5.0)

Otrio(オートリオ)は、1つのスペースに3種類のコマが置ける三目並べのようなボードゲームです。

三目並べと同じように、順番に自分のコマを並べていきます。

同じ色の3つのコマを並べたり、同じ色の3つのコマを同じ場所に並べたりすることで勝利となります。

このように勝ち方がいろいろあるため、多くの状況を確認しながら慎重に進めないといけません。

頭も使う脳トレにおすすめな楽しいボードゲームです。

うり

少し複雑な三目並べのイメージ!

見た目がきれいなのも嬉しいポイント!

カワダ(Kawada)
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ゴブレットゴブラーズ

ゲーム名ゴブレットゴブラーズ
プレイ人数2人
対象年齢5歳~
プレイ時間5分
関連ページすごろくや ゴブレットゴブラーズ
ゲーム難易度
(1.0 / 5.0)

ゴブレットゴブラーズは、3×3のマスにコマを配置して、先に1列揃えた方の勝ちのボードゲームです。

基本、三目並べのようなルールですが、ゴブレットゴブラーズの特徴的なルールがこちら。

  • すでに置いたコマを移動することができる
  • 置かれている小さいコマに大きいコマをかぶせることができる

コマの下にどのコマが隠れているか、覚えながらプレーしなければいけません。

戦略性と記憶力が試される、脳トレや知育にもおすすめなボードゲームです。

うり

柔軟な脳を持つ子供が意外と強い!

ルールが簡単で幅広い世代で楽しめます!

天下鳴動

ゲーム名天下鳴動
プレイ人数2~4人
対象年齢10歳以上
プレイ時間30分
関連ページホビージャパン 天下鳴動
プレイ難易度
(3.0 / 5.0)

天下鳴動は、サイコロの出目によって兵を送り、11の城を取り合うボードゲームです。

天下鳴動のおもしろい点として、3つのサイコロを振って、2個と1個の組合せに分けるところ。

分けたサイコロの出目によって「兵の人数」「兵を送る城」が決まるので、どのように組合せるのか毎回悩みます!

城に割り当てられた数字が得点になるので、「大きい数字の城は取りたい」「兵が少ないからこの城に配置しておこうか」なのように先を読んだ判断が重要です。

また、城を勝ち取ると隣接する城に兵の援軍を送ることができます。

「この城は取って援軍を送れそうだから、兵の配置数はこのくらいで…」のような高い戦略性もあって超楽しいです!

うり

サイコロの運要素もあるので、運と戦略のバランスが絶妙!

先を読んだ判断が必要で、頭を使う脳トレにおすすめなボードゲームです!

ナナトリドリ

ゲーム名ナナトリドリ
プレイ人数2~6人
対象年齢6歳以上
プレイ時間10~20分
関連ページアークライト ナナトリドリ
ゲーム難易度
(2.0 / 5.0)

ナナトリドリは、手札を並び替えできない進化系大富豪のようなボードゲームです。

トランプの大富豪と同じで、場より強いカードを出していき手札を早くなくしていきます。

ナナトリドリの面白ポイントとして、「手札の並び替えNG」「前プレイヤーが出したカードを手札に加えてOK」というルールがあります。

これによって手札を強くしていくか、最速で減らしていくかなど戦略性が生まれて楽しいです。

先を読む力や判断力が身につく、簡単で手軽なボードゲームです!

宝石の煌めき

ゲーム名宝石の煌めき
プレイ人数2~4人
対象年齢10歳以上
プレイ時間30分程度
関連ページホビージャパン 宝石の煌めき
プレイ難易度
(3.5 / 5.0)

宝石の煌めきは、基本的に宝石(コスト)を集めてカードを購入し、威信ポイント15点を早く集めるゲームです。

威信ポイントは、カード左上の数字。

手番には、コストとなる宝石の獲得や、カードの購入をすることができます。

購入したカードにはボーナスがついており、次の手番から宝石1つ分として扱うことができるため、ゲーム後半に行くにつれ、高コストカードの獲得など、展開が加速して楽しいです。

うり

いかに効率よくカードを購入してポイントを集めるかが鍵!

宝石の煌めきの盤面

とにかく効率よくカードを購入するために先を考えて進めることがポイント。

戦略性の強いボードゲームで、頭を使うおすすめボードゲーム!

カタン

ゲーム名 カタンの開拓者たち
プレイ人数 3~4人
対象年齢8歳以上
プレイ時間 約60分
関連ページカタン
プレイ難易度
(3.0 / 5.0)

カタンは資源を集めて島を開拓していき、10点を集めると勝利となるボードゲームです。

うり

世界中で大人気の定番ボドゲ!

プレイヤーは6つの種類の資源(木材、レンガ、小麦、羊、鉱石)を集め、道や集落、都市を建設していきます。

基本的にはサイコロによって資源を獲得できますが、他のプレイヤーと交渉して交換ができるというのがおもしろいルールの1つ。

1ゲーム約60分程度と長めですが、比較的シンプルなルールで戦略性も高いので、ボドゲ初心者にもおすすめです。

うり

ボドゲにハマったきっかけの1つ!

戦況を見て判断したり、交渉したりと頭を使うおすすめボードゲームです!

カタンは世界三大ボードゲームの1つと言われます!

カルカソンヌ

ゲーム名カルカソンヌ
プレイ人数2~5人
対象年齢7歳以上
プレイ時間35分程度
関連ページメビウスゲームズ カルカソンヌ
プレイ難易度
(2.5 / 5.0)

カルカソンヌは、タイルを配置して領土を作り上げていくボードゲームです。

タイルには道路・街・修道院・草原などの地形が描かれており、矛盾がないよう繋げていくことで領土を広げます。

配置したタイルにミープル(駒)を置くことができ、ミープル(駒)を置いた地形が完成すると得点を獲得できます。

可愛いミープル(駒)

最終的に最も得点の多いプレイヤーが勝利です。

相手の動きを見ながらタイルを置いていくなど、戦略性も高く、広がっていく領土もきれいで楽しい!

うり

ボドゲ初心者でも楽しめて、程よいボリューム感!

ドイツ年間ゲーム大賞も受賞している、世界で人気のボードゲームです。

知れば知るほど奥深い戦略性があって頭も使うおすすめボードゲームです!

カルカソンヌは世界三大ボードゲームの1つと言われます!

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バトルライン

ゲーム名バトルライン
プレイ人数2人
対象年齢8歳以上
プレイ時間30分~60分
関連ページ
プレイ難易度
(3.0 / 5.0)

バトルラインは、「1~10」の数字が書かれたカードを使って強さを比較して9個のフラッグを取り合う、2人用ボードゲームです。

基本的には1つのフラッグに対して3枚のカードを使い、「ポーカー」のようなルールで強さを比較します。

フラッグ(青石)を取り合っている状態

決められた置き場のなかで強い役を作る必要があるため、戦略性が高くとてもおもしろいです!

うり

「いい置き場がないー。このフラッグは捨てるべきか。このフラッグは取りに行こう!」など、悩ましくておもしろい!

戦略的で毎回状況も変わるので頭を使う、何回もやりたくなるボードゲームです。

クロノノーツゲーム
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ラマ(L.A.M.A)

ゲーム名ラマ(L.A.M.A)
プレイ人数2~6人
対象年齢8歳以上
プレイ時間20分
関連ページメビウスゲームズ ラマ
プレイ難易度
(1.5 / 5.0)

ラマ(L.A.M.A)は、数字やラマカードを順番に出していき、出せないときは降りるか続けるかを決めて失点を最小限に抑えるボードゲームです。

残った手札の数字がマイナス点になるので、失点を最小限にするため「降り時を見極める」ことが重要になります。

手札が出せない場合、山札から1枚引くか、降りるか選べます。

「さらに手札を減らすためにリスクを取って山札から引く」「諦めて降りる」か悩ましく楽しいです!

うり

欲深い人は、降り時を逃して大量失点していく…(笑)

カードを順番に出していくだけの簡単なルールなのに、戦略を考えるのが楽しい脳トレにもなるボードゲームです!

2019年にボードゲームで最も権威のある賞と言われる、ドイツ年間ゲーム大賞にノミネートしています

ジャストワン

ゲーム名ジャストワン(JUST ONE)
プレイ人数3~7人
対象年齢8歳以上
プレイ時間20分
関連ページアークライト ジャストワン
プレイ難易度
(2.0 / 5.0)

ジャストワンは、みんなでヒントを書いて、回答者にお題を当ててもらう協力型ボードゲームです。

ただし、同じヒントが被ったら回答者見せることができないくなるルールがあって、一筋縄ではいかないおもしろさがあります。

また、2019年にドイツ年間ゲーム大賞を受賞して以来、世界中で親しまれている定番ボードゲームです。

「算数」がお題のゲーム中

ルールはシンプルで、回答者を1人決め、残りはヒントを出すプレイヤーです。

お題を決めたらプレイヤーは、他のプレイヤーのヒントと被らない、かつ伝わるヒントを書きます。

うり

ヒントを考えるのが難しくておもしろい!

ヒントを見て回答者がお題を当てられたらクリアです。

上手いヒントを考えたり、回答者は連想力や推理力が身につく、おすすめボードゲームです!

特におすすめな脳トレ・知育ボードゲームTOP5

たくさんのボードゲームを紹介しましたが、特におすすめ脳トレ・知育ボードゲームTOP5をまとめます。

画像ゲーム名
ブロックス
キャプテンリノ
ウボンゴミニ
ナンジャモンジャ
あいうえバトル

どれも子供と楽しめるので、知育におすすめ!しかも大人も楽しめるので、脳トレもできます。

迷ったら間違いないおすすめボードゲームです。

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ボードゲームが脳トレや知育におすすめな理由

ボードゲームが脳トレや知育におすすめな理由がこちら。

  • 考える力(論理力・戦略力)が身につく
  • 記憶力・集中力がアップする
  • コミュニケーション能力が伸びる
  • 楽しいから続く

ボードゲームは、遊びながら自然と考える力(論理力・戦略力)や記憶力/集中力が鍛えられるのが大きな魅力です。

対面で自然と話しながら遊ぶので、コミュニケーション能力も自然と身についてきます。

うり

友達や家族との仲も深まる!

そして何より、ボードゲームは「楽しい」からこそ自然と続けられます

知育・脳トレを楽しみながらできるので、超おすすめです!

まとめ

脳トレ・知育におすすめボードゲーム20選!を紹介しました。

ボードゲームは、楽しく自然に脳トレ・知育ができる超おすすめツールです。

ぜひ子供へのプレゼントやおもちゃの代わり、大人の遊びとしても検討してみてください!

特におすすめな脳トレ・知育ボードゲームTOP5がこちら

うり

ボードゲームは楽しいからこそ続けられておすすめ!

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